楽天Edyと統合!楽天ペイの使い方やおすすめしたい理由を徹底解説!

楽天ペイって知ってますか?楽天ペイは楽天カードとの連携により利用できるキャッシュレスの決済方法となります。楽天ペイは楽天ポイントを消化するのに最適なサービスだということを知ってもらいたいので、紹介します。

楽天ペイとは?

楽天ペイは街やネットでの支払いの際に「クレジットカード」や「楽天キャッシュ」「楽天スーパーポイント」を利用して、簡単に支払いを済ませることができる楽天グループのスマホ決済(コード決済)サービスです。

楽天グループ以外のお店でポイントが貯められ、さらには使うことも可能です。楽天ペイを利用すると、クレジットカードのポイントのポイントとは別に楽天ポイントが200円につき1ポイントたまります!

さらに2019年3月18日のアップデートから楽天Edyと統合することになるため、全国約300万店舗で利用ができるようになります!

(※Androidのみ開始しています。まずはアプリ内にリンクが設置され、そこからすぐにEdyアプリに遷移する仕組みとなっています。)

楽天ペイが使える場所

楽天ペイは街で、ネットで様々な場所で使うことができます。

街で使えるお店

街で使えるお店は以下の通りとなっています。

街で使えるお店

  • ローソン
  • ファミリーマート
  • ポプラ
  • ミニストップ
  • 白木屋
  • 魚民
  • 笑笑
  • 山内農場
  • 千年の宴
  • AOKI
  • Right-on
  • 和民
  • ミライザカ
  • はなの舞
  • ピザーラ
  • アート引越センター
  • 自由空間
  • Mac-House
  • メガネスーパー
    など

見ての通り、居酒屋が非常に多いですが、嬉しいのは、ローソンでの利用ができるということです。利用回数の多いコンビニで使えるのはかなり大きなポイントになります。

2018年12月からはファミマ、ポプラ、ミニストップでも利用が可能になりました!!さらに使いやすい支払い方法になりました。

ネットで使えるお店

以前はネットショップは楽天市場でしか利用できなかった楽天のサービス。今では楽天IDで色々な場所にログインすることもできますし、実は楽天ペイで支払いができるお店も多くなって来ています。5,000サイト以上で利用が可能です!

ネットで使えるお店

  • 無印良品
  • TOHOシネマズ
  • BUYMA
  • ドミノピザ
  • ナノユニバースオンラインストア
  • アーバンリサーチオンラインストア
  • 東急百貨店ネットショッピング
  • 大丸松坂屋オンラインショッピング
  • ワタシプラスオンラインショップ
  • ドクターシーラボ
  • フジテレビオンデマンド
  • DMM.com
  • 109シネマズ
  • ユナイテッドシネマズ
    など

ネットショップの方では、無印良品やTOHOシネマズなどがおすすめです。ナノユニバースオンラインストアや、アーバンリサーチオンラインストアなど有名なファッションブランドのオンラインストアでも利用ができますし、DMM.comやフジテレビオンデマンドなどのWebサービスの決済にも使えます。

楽天ペイの利用に必要なもの

楽天ペイを使うには楽天ID、楽天ペイアプリ(街での利用のみ)、クレジットカードの3点が必要です。

楽天ID

楽天ペイは、楽天のサービスなので、楽天の会員でなければ利用することができません。楽天の会員登録がすでに済んでいる方は、ログインしてすぐに利用開始できます。ただ、楽天会員情報にクレジットカードが登録されてない場合には、設定が必要になります。

楽天ペイアプリ

街で決済をする際、楽天ペイアプリが必要になります。楽天ペイアプリは無料ダウンロードすることができますので、利用する前に必ずダウンロードしておきましょう。

ダウンロードはこちらからできます。

iPhoneやiPadの方

Androidの方

クレジットカード

楽天ペイは基本的に、楽天IDに紐づいたクレジットカードを利用して決済を行う仕組みですので、クレジットカードが必要になります。もちろん、楽天会員情報に登録されたクレジットカードならなんでも利用できますが、楽天カードが一番おすすめです。

楽天カード以外のクレジットカードの場合は、VISAかMastercardブランドのカードしか使えません。楽天カードなら全てのブランドで利用ができます。

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またクレジットカードの登録・変更は、「楽天会員情報管理」というページからすることができます。楽天カードを持っている人は初期値が楽天カードになっています。楽天ペイを利用するなら、楽天カードを紐づけておくといいと思いますが、少しでも多くのポイントが欲しい方は楽天カードよりも還元率の高いカードを設定してもいいと思います。

ポイントの2重取りができる!
楽天ペイは楽天ペイの決済に対して200円で1ポイントが楽天ポイントでもらえます。このポイントはクレジットカードの支払いでもらえるポイントとは別物になりますので、楽天ペイの利用でもらえるポイントと、クレジットカードのポイントの2重取りができるんです。
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・楽天カードの決済で100円につき1ポイント
・楽天ペイの決済で200円につき1ポイント

楽天ペイの使い方

楽天ペイを実際に使っていく方法をご紹介します。楽天ペイの使い方は街とネットでことなり、さらに街では3種類の支払方法あります。街での使い方においてはお店側の対応方法によって私たち利用者側も合わせていかなればいけません。

街での使い方

  1. 店員さんに「楽天ペイで」と伝える
  2. アプリ内で支払い方法を選択
  3. 各支払方法に応じた進め方で決済を進める
  4. 楽天会員情報に登録されたカードで支払完了

支払い方法は店によって違いますので、注意してください。支払い方法は3種類あります。

  • コード読み取り
  • QR読み取り
  • セルフ支払い

コード読み取り」は、お店の人にアプリ内にあるバーコードを読み取ってもらい処理する支払方式です。ローソンやモンテローザグループでは、この方式になっています。

バーコードは、アプリの上の方にあるメニューバーにある「コード表示」を選択すると表示されます。初期値がコード表示なので、この場合アプリを開いたら見せるだけでOKです。

QR読み取り」は、お店の人が提示してくるQRコードをアプリで読み込み処理していく支払方式です。楽天カフェではQR読み取りでした。お店側がiPadを使っていたので、カフェなどでは多そうです。

QRコードの読み取りは、アプリ上部のメニューバーにある「QR読み取り」を押すとQR読み取り画面に遷移するので、そのページから読み取ることができます。

読み取ったら確認画面が表示され、「スライドでお支払い」をスライドすると支払いが完了します。

セルフ支払い」は、アプリ内のみで支払いをすることができる支払方式です。セルフ支払いは使える店舗が限られていて、アプリ内で検索ができるので利用するお店が対応しているかどうか調べて見ましょう。居酒屋などの飲食店が多いイメージです。

アプリ上部のメニューバーにある「セルフ」を押すとお店検索画面に遷移します。お店のページに行くと「このお店でお支払いをする」というボタンが出てくるので押してください。その後金額を入力し、完了をクリックすると確認画面が表示されますので、あとはQRコードの時と同じようにスライドして完了です。

セルフ支払いで注意してもらいたいことは、支払い金額や、お店を間違えないようにすることです。

金額を間違えてしまった場合は、当日の営業時間内あれば取り消しができるので、お店の人に間違えた旨を伝え、取り消してもらい、改めて支払いをしましょう。

万が一、お店を間違えてしまった場合には、アプリの「ご利用履歴」メニューから当該の履歴詳細を開き、表示されている伝票番号をお手元にご用意のうえ、楽天ペイのカスタマーデスクへ連絡しなければいけません。

【楽天ペイ カスタマーデスク】
電話番号:0570-000-348 (ナビダイヤル)
受付時間:9:30-18:00

念のため、お店で楽天ペイのセルフ支払いでと伝え、画面を確認してもらうことも良いと思います。

※セルフ支払いは事前決済サービスではなく、あくまでお店での支払いサービスです。

ネットでの使い方

ネットショッピングで楽天ペイを利用する場合は、以下のような手順で利用します。

  1. 購入手続きで楽天ペイを選択
  2. 楽天ペイのサイトへ
  3. 楽天IDでログイン
  4. 購入手続きへ戻る

ただ決済方法の際に楽天ペイを選択してあとは指示に従って、進めていくだけという簡単なステップとなっています。

ネット決済はめちゃくちゃ簡単でかなりオススメですよ!

楽天ペイは楽天が運営するスマホ決済サービスです。楽天ペイはコンビニや居酒屋などリアル店舗で使えるのが大きなメリットとなっていますが、今回私は...

楽天ペイでポイントを使う方法

楽天ペイで支払いをする際にボタン一つで楽天ポイントを利用できます。各支払い方法を選んだら、ページ内に「すべてのポイント/キャッシュを使う」という選択項目がありますので、これを押すだけです。

また右側にある設定を押すと、今持っている総ポイント、期間限定ポイントと楽天キャッシュの内訳、利用設定が表示されます。利用設定の箇所にある「使わない」「全て使う」「一部使う」を選択することでポイントの利用設定も行うことができますよ。

ちなみにポイントは期間限定ポイントから順番に利用されるので、安心してください。また、一部使うを選択すると「ポイント/キャッシュを_まで使う」という設定ができますので、都度、設定する必要がなく便利です。いつも同じ使い方をするのであれば、「次回もこの設定を使う」としておけば会計の時によりスマートにいけるかと思います。

楽天ペイで利用できるポイント

楽天ペイなら通常ポイントはもちろん、期間限定ポイントも使えます。キャンペーンなどでもらえるポイントも使えるのは大きなメリットになりますよ!私は実際にキャンペーンで獲得した期間限定ポイントの100ポイントを楽天ペイで利用しました。


▲実際にもらったポイントと楽天ペイの使ったポイント

楽天カフェで実際に使ってみた

楽天カフェに行ってポイントを使って来ました。


▲渋谷の公園通りにある楽天カフェ

私は初めて知ったのですが、渋谷と二子玉川にある楽天カフェでは楽天ペイで支払いをするだけでコーヒーや紅茶が50%OFFになるようです!

ただ、対象外の商品があるとか・・・

私はカフェラテを注文しました。注文時に「楽天ペイで」と伝えると慣れた感じで「QRになりますのでご準備よろしくお願いします」と言われましたが、初めてということを伝えると、アプリ内でQRにしてこちらを読み込んでくださいと丁寧に教えてくれました。店長優しめ!

こんな感じで支払いのスライド画面はこんな感じ。期間限定ポイントを含めた210ポイントで支払いました。

対象外商品があると聞いてビビってましたが、問題なく50%OFFになりました!

レシートで確認するとしっかり50%OFFになっています。

さらに楽天ポイントクラブでポイントを確認したら、翌日には、しっかり1ポイント貯まってました!

楽天ペイで期間限定ポイントで支払いをして、さらにポイントが貯まる、最高ですね。このカフェラテを1円あげるので飲んでくださいと言われているようなものです。笑

ちなみに楽天Edyでの支払いは20%OFFらしいです!

Edy‐楽天ポイントカード好評発売中!

楽天ペイのメリットとデメリット

楽天ペイのメリットとデメリットについてご紹介します。

メリット

楽天ペイのメリットは何と言ってもポイントの利用や還元にあります。一般的に、ポイント還元が何倍もある場合、貯まるポイント数は多いものの、使えるショップが限られるということがありますので、実際には、使えず失効してしまったりすることも少なくないかなと思います。しかし、楽天ペイを利用すれば楽天のキャンペーンやお買い物などでもらえる期間限定ポイントも使うことができるのでポイントの利用できる幅が広がります

またポイントの2重取りも可能になり、楽天カードでは200円の利用で3ポイント貯まるため、還元率は実質1.5%になります。また先ほどご紹介した通り、ポイントの利用をしたとしても、200円の利用につき1ポイント貯まりますよ。

またキャッシュレスで支払いが楽なところや、楽天カフェなどでの割引サービスなどもメリットになるかと思います。

デメリット

反対に楽天ペイのデメリットは、支払い方法が多くて少しややこしいところ、会員ランクによって利用限度額があるところ、そしてまだまだ利用できる場所が多くないところです。

支払い方法は3パターンあって最初慣れるまではややこしいかなと思います。実際にやって見ると簡単に支払いができるので、まずはやってみることが大事です。また店員さんとコミュニケーションを取らなければいけないので、新人の店員さんなどだと、伝わってなかったりすることもあるでしょう。ただ、Apple Payも最初はApple Payといって伝わってなかったりしましたし、楽天ペイも今後浸透してこればより使いやすいサービスになるかと思います。

また楽天ペイは会員ランクによって利用限度額が決まっています。限度額は以下のように設定されています。

シルバー会員以上 1回あたり2万円(pt)まで
レギュラー会員 1回あたり4千円(pt)まで

※どちらも一日当たり2万円(pt)までとなります。

シルバー会員以上はシルバー会員を含めます。過去6ヶ月で200ポイント以上、かつ2回以上ポイントを獲得があればシルバー会員ですので、誰でもなれる会員ランクかなと思います。

ローソンの場合は注意が必要
ローソンの場合は上記とは異なり、会員ランクがシルバー会員以上でも、1回の限度額が4,000円となっていますので注意してください。1日の限度額も同様に4,000円です。(ポイントやキャッシュを使う場合でも4,000円まで)

ただ、私はこういったキャッシュレスの支払いの利用は普段のちょっとした場所での支払いが多いと思っていますので、利用限度額の問題はそんなに大きなデメリットとは言えないでしょう。

また、楽天ペイの使える場所がまだまだ少ないというのは正直なところありますが、ローソンやTOHOシネマズ、百貨店のネットショップなどで利用ができるので、今の店舗数でも割と使えると思いますよ。

以下の表にまとめて見ました。

メリット デメリット
キャッシュレスで支払いが楽 使える場所が若干少ない
ポイントの二重取りができる 少なからず操作が必要
期間限定ポイントも利用ができる 1回で2万円以上の利用はできない
楽天カフェでは50%OFFになる

各種キャンペーン

楽天ペイではキャンペーンがたくさんあるので使う前にエントリーをしていきましょう!楽天の多くのキャンペーンではエントリーが必須になるので必ずエントリーを済ませてから使っていくようにしましょう。

初回利用で1,000ポイントもらえる!

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その他もたくさんのキャンペーンがあるので、公式サイトでチェックして見てください。

5%還元キャンペーンは絶対参加!


2019年7月1日(月)10:00~9月30日(月)9:59の期間で開催される、ずっと実質最大5%還元キャンペーンは絶対に参加したいです。

キャンペーンはエントリーをして、楽天カードで決済をするだけの簡単なものですので、楽天カードを持っていればだれでも参加できますよ!

還元率5%となるので、以下の図のように2万円利用すると千円分のポイントが戻ってくるということになります!

通常、楽天ペイの支払いを設定した楽天カードで行うと1.5%還元となっているのですが、これが5%になるので通常の3倍以上のお得が得られるわけなんです!しかも9月30日朝10時までというロングラン。十分お得を得られそうですね。

楽天ペイから常時5%還元のキャンペーンがスタートしました! これまでLINE PayやPayPayで20%還元キャンペーンを紹介してい...

まだ楽天カードを持ってない方も安心してください。楽天カードは最短1週間ほどで発行されるカードなので、6月20日ごろまでに申し込みをすれば間に合いますよ!

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楽天キャッシュで送金が可能に!

2019年3月18日に楽天ペイアプリがアップデートされ、新しい形になりました。このアップデートでは、楽天キャッシュが登録しているクレジットカードからチャージできたり、送金できるようになりました。

楽天キャッシュは出金・送金などが可能なオンライン上の電子マネーです。

楽天ペイアプリを開くと、上の方に「コード・QR払い」「送る」「ポイントカード」という項目があります。この「送る」を選択すると、楽天キャッシュのチャージや送金ができるページに行きます。

楽天キャッシュのチャージは登録しているクレジットカードから行うことができます。送るのページで表示されている「チャージ」を押すと、金額を入力することができるので、好きな金額を入力してチャージしてみてください。

また、送るのページの下の方にある「楽天キャッシュを送る」を押すと送金ができますよ。

送金の流れは、以下のようになっています。

送金の流れ

  1. 送金したい金額とメッセージを入力
  2. リンクを作成
  3. メールやSNSでリンクを送る
  4. リンクからキャッシュを受け取る

リンクを作る形になっているのでLINEなどのSNSで送れるのは嬉しいですね。非常に簡単に送れるので、家族や友人に送金したいときに使ってみてください。

ただし、楽天ペイアプリ内の楽天キャッシュに送金される仕組みなので、送金相手も楽天ペイアプリを利用していることが条件になりますので注意しましょう。また、楽天キャッシュの残高の範囲内で送金金額を設定できる仕組みのため、あらかじめ、楽天キャッシュをチャージしておく必要があります。

受け取り側が3日以内に受け取れなかった場合はキャンセルになり自分のキャッシュに残高が戻りますので、安心してください。

送金手数料は無料なので銀行で振込をするよりも便利で損がない印象です。送金できる金額は、1回あたり10万円まで、1カ月あたり100万円まで1円以上1円単位で送金可能になっています。1円単位で送れるのは気軽で嬉しいですね。

送金機能を利用するには予め電話番号による本人確認をする必要があります。電話番号での本人確認は、電話番号を入力して届いた数字を入力すれば完了する非常に簡単なサービスです。

楽天キャッシュは、これまでフリマアプリのラクマの売上金や楽天アフィリエイトの収益などが楽天キャッシュでもらえる形になっていましたが、今回からはクレジットカードでチャージすることもできるようになりました。LINE PayやPayPayにある送金機能がようやく楽天ペイにも追加されたということになり、さらに楽天ペイのおすすめ度がましたと言えますね。

2020年には楽天Suicaの誕生も!

2020年春から楽天ペイがSuicaと連携を開始する予定となっています。

具体的には楽天ペイアプリ内でSuicaの発行やチャージが可能になるようです。チャージに対応するのはもちろん楽天カードとなるので、楽天カードを中心に楽天グループのサービスでなんでも済ませられるようになってきそうです。

PayPayの登場で劣勢を強いられていた楽天ペイが完全に頭を抜けようという内容のニュースが飛び込んできました! 2020年春から楽...

まとめ

買い物や、Webサービスを楽天に寄せていくことで楽天ポイントを大量に貯めることができます。貯まったポイントの使い方としてかなりおすすめできるのが今回紹介した楽天ペイです。

まだまだ使えるお店が少なかったり、支払い方法が少しややこしい点がありますが、確実に貯めたポイントを使えるという圧倒的なメリットがあるので、ぜひ使ってみてください。今後使えるお店が増えていくともっともっと使いやすくなることは間違いないでしょう。