楽天ポイント徹底解説!お得な貯め方からおすすめの使い方まで全て解説します!

楽天市場などで貯まる楽天ポイント(楽天スーパーポイント)について解説してみます。知っているようで知らない楽天ポイントの仕組みやお得な貯め方、おすすめの使い方も紹介していますのでご覧ください。

知りたい箇所まで目次から飛んでもらうと便利かと思います!

楽天ポイントについて

楽天ポイント(楽天スーパーポイント)は、楽天会員が利用できるポイントサービスです。楽天会員になればポイントが貯めたり使うことができます。また、街で発行しているポイントカードや、楽天カードなどでもポイント機能が付いているので持っている方は全員利用していることになります。

楽天ポイントの価値は、1ポイント=1円分となっていて、わかりやすく使いやすいポイントです。楽天ポイントは昔は楽天市場のポイントとしてよく知られていましたが、今では、TポイントやPontaポイント、dポイントなどと肩を並べるような共通ポイントとして成長してきています。楽天会員は数百万人いるので、数あるポイントの中でも非常に大きなポイントサービスということがわかります。

楽天ポイントの貯め方や使い方、ポイントの種類について今日はご紹介していきます。

楽天ポイントを貯める

楽天ポイントは楽天のサービスの利用はもちろん、街の加盟店での利用や、他社ポイントからの交換で貯めることができます。

楽天ポイントが貯まる場所

  • 楽天のサービスで貯める
  • 街の加盟店で貯める
  • 他社ポイントからの交換で貯める

楽天のサービスで貯める

多種多様な楽天のサービスで貯めることができます。本当に生活に必要なサービスはすべてそろっているので、楽天のサービスだけで生活することも可能なんです。

カテゴリサービス名公式サイト
ショッピング楽天市場
電子書籍
楽天24
楽天西友ネットスーパー
買取
海外販売
車・バイク
楽天ペイ(街利用)
楽天ペイ(ネット)
本・DVD・CD
ポイントカード
RAXY(ラクシー)
公式サイト
旅行・アウトドア楽天トラベル
楽天GORA
公式サイト
金融楽天カード
楽天銀行
楽天証券
楽天Edy
楽天銀行カードローン
公式サイト
エンタメ楽天チケット
楽天TV
楽天占い
楽天toto
楽天ブックス
公式サイト
ライフサービス楽天O-net
楽天Viber
楽天ビューティー
楽天エネルギー
楽天車検
楽天ブロードバンド
公式サイト
食事楽天Rakoo
楽天デリバリー
楽天レシピ
公式サイト
ビジネス楽天トラベル
楽天GORA
楽天ダイニング
公式サイト
ギフト・写真楽天アルバム公式サイト
無料サービス楽天ウェブ検索
楽天アフィリエイト
楽天ポイントスーパーギャラリー
楽天インサイト
楽天インフォシーク
楽天スーパーポイントスクリーン
公式サイト

気になる方は公式サイトで詳しい内容をご確認ください。

私が使っているのは、楽天市場、楽天ペイ、楽天ポイントカード、楽天カード、楽天銀行、楽天証券、楽天Edy、楽天toto、楽天ビューティー、楽天トラベル、楽天アフィリエイトです!

ちなみに、私は以前、AmazonやYahoo!ショッピングを利用していて、楽天はあまり利用していなかったのですが、最近は買い物は、もっぱら楽天市場を使うようになりました。

Amazonはプライム会員に入らないと送料もかかるし、配送も早くないです。さらに最近商品が探しづらくなった気がします。さらに偽物のようなものもよく売っていて評価が低かったりするとなかなか買えないです。また、ポイントもオリコモールなどを経由して若干貯まる程度ですので魅力が薄くなっています。

また、Yahoo!ショッピングはヤフーカードを持っていてソフトバンクユーザーなのでよく使っていました。条件としてスマートログインして、アプリからの購入するだけで、15%程度のポイントがもらえるので、なかなかすごいです。ただ、もらえるポイントが期間固定ポイントという特殊なポイントで、Yahoo!ショッピングやGYAOなどYahoo!のサービス内でしか使えないポイントなので、溜まったポイントをどう消化していくかを考えることが必要になるんですよね。

楽天では楽天市場などで溜まる期間限定ポイントは、期間限定というだけで楽天のサービス以外でも使えるんです。(後ほどご紹介していきます)溜まったポイントが無駄になることがないので、心置きなく貯めていけますよ!

街の加盟店で貯める

楽天ポイントが貯まるお店は300種類以上あります。300という数字は、店舗数ではなく、お店の種類です。有名なところで行くと以下のような店舗で貯まります。

  • マクドナルド
  • デイリーヤマザキ
  • 松坂屋
  • ツルハドラック
  • Right-on
  • ビックカメラ
  • アリさんマークの引越社
  • ホワイト急便
  • コスモ石油
  • 出光サービスステーション
  • Jネットレンタカー
  • ビューホテルズ

公式:加盟店一覧

マクドナルドやツルハドラックなど頻繁に使う店舗から、ビックカメラなどの家電量販店、出光やコスモなどのガソリンスタンドでもポイントが貯まります。ポイントカード、楽天カード、ポイントアプリなどを提示すると貯められます。100円につき1ポイント貯まります。

他社ポイントから交換して貯める

楽天ポイントは、他社ポイントから交換して貯めることが可能です。以下のような他社のポイントから交換して貯めることができます。

  • ANAマイル
  • オリコポイント
  • JCB Oki Dokiポイント
  • JACCSポイント
  • セディナポイント
  • MUFGポイント
  • ライフサンクスポイント
  • アメックスポイント
  • 出光プラスポイント
  • 京成グループポイント
  • 東京メトロポイント
  • 東京ガスポイント
  • りそなポイント
  • マツモトキヨシポイント
  • フォートラベルポイント
  • ユナイテッドマイル
  • ぐるなびポイント
    など

一部をご紹介しました。すべての交換元は公式サイトで確認できますよ。

他社のクレジットカードで貯めたポイントなどを楽天ポイントに集約することで楽天ポイントを増やし、より効率的に使うことができます。あと少しポイントがあれば…という時には上記の中から移行できるポイントがあれば移行して使っちゃいましょう。

お得な貯め方

お得な貯め方をご紹介します。私が思うお得な貯め方は以下になります。

  1. 楽天のキャンペーンで貯める
  2. 楽天カードへ入会する
  3. 会員プログラムでお得にためる
  4. 楽天サービスを使って貯める(初回限定)

楽天のキャンペーンで貯める

楽天ポイントを効率的にためるには、楽天のサービスを利用することが一番です。SPUという楽天のサービスを利用しただけポイント倍率をアップできるキャンペーンを常時開催していますので、自分のできる限りのことをしてポイント倍率をアップしていければ効率よくポイントを貯めることができます。

SPUについては記事を参考にしてみてください。

楽天市場でこういう文字を見ませんか? 楽天市場ではいつでもポイント○○倍! なのに実際は数倍にしかなってない…。と思い方を落とし...

また、楽天スーパーセールや楽天お買い物マラソンという楽天市場で年に数回行われるキャンペーンのタイミングでうまく利用するとよりお得にポイントを貯めることができますよ。

楽天お買い物マラソンは以下記事を参考にしてみてください。

楽天お買い物マラソンというセールを知っていますか?楽天市場の中でも比較的お得になるセールなので、楽天のお買い物マラソンについて解説していきた...

また、楽天市場の楽天ふるさと納税もめちゃくちゃおすすめです!

ふるさと納税は、地域への寄付をすることで税金の還付や控除が受けられ、特産品などのお礼ももらえるといった制度で、一昨年から急激に注目され、多く...

楽天カードへ入会する

楽天カードはVisa、Mastercard、JCB、AMEXでブランドを選ぶことができますし、年会費も一切かかりませんので持っていて損はしませんよ!

また券面デザインも豊富で、楽天お買い物パンダデザイン、楽天FCバルセロナデザイン、楽天イーグルスデザイン 、ディズニーデザイン、YOSHIKIデザインなどがあるので、選ぶだけでも楽しいです。

マスターカードならこんなに種類が選べます。JCBではYOSHIKIデザインが選べず、代わりにディズニーデザインが選べます。ちなみに、私はYOSHIKIデザインを使っています。楽天カードで唯一の黒いカードとなっていてかっこいいです。(ブラックカードをのぞいて)

2018年9月28日、楽天カードからX JAPANのYOSHIKIさんの券面デザインカードが発行されました!(2018年11月5日から発行開...

楽天カードに新規で入会すると入会キャンペーンで5,000~8,000ポイントを獲得することができますので楽天カードを作る際には確実にゲットしましょう!

\楽天カードキャンペーン中/

楽天カードのキャンペーン詳細は以下記事を是非ご覧ください。

2019年11月11日10時から、楽天カードの年に4回しかない最大8,000ポイントがもらえる超オトクな入会キャンペーンが開始しました! ...

会員プログラムでお得にためる

楽天会員には5つのランクがあります。この5つのランクは、上に行けば行くほどお得にポイントが貯められます。

例えば、会員には誕生日月になると誕生日ポイントがもらえます。そのポイントが一番上のダイヤモンドランクなら700ポイント貰うことができます。ランクの中の一番下のシルバー会員の場合は100ポイントなので7倍もお得ということがわかりますね。

会員ランクの詳細を見る

またゴールド以上の会員限定で様々なキャンペーンを実施しているので最低ゴールド会員を目指しましょう。


▲エントリーでポイントUP


▲クリスマス特集ポイント最大10倍

ランクは以下の様に決められています。

ランク条件
レギュラー・ポイント対象の楽天サービスの利用でポイントを獲得
シルバー・過去6ヶ月で200ポイント以上
・2回以上ポイントを獲得
ゴールド・過去6ヶ月で700ポイント以上
・7回以上ポイントを獲得
プラチナ・過去6ヶ月で2,000ポイント以上
・15回以上ポイントを獲得
ダイヤモンド・ 過去6ヶ月で4,000ポイント以上
・30回以上ポイントを獲得
・楽天カードを保有

獲得ポイント数やポイント獲得回数、楽天カードの所有有無で決まりますので、より多くのサービスを利用してより多くのポイントを獲得することが会員ランクを上げる近道であるわけです。結果的により多くのポイントを貯めることができるのです。圧倒的に利用する会員に対して優遇していくサービスとなっています。

私はもちろん、ダイヤモンドランクです。

楽天サービスを使って貯める(初回限定)

現在、楽天のサービスを初めて使うごとに、もれなく1,000ポイントずつプレゼントするキャンペーンで行っています。エントリーが必須です。

仕組みは簡単で、楽天のサービスを条件通りに利用していくとポイントがもらえるわけですね。ただ注意が必要なのは、条件面です。条件的に購入系であれば最低利用金額指定があったり、プランの指定があったりするので、本当に利用したいサービスだけを選ぶことをおすすめします。

初回利用キャンペーン詳細

各ポイント進呈日について

ポイントが進呈される日は、利用するサービスによって異なりますので、ポイントが貯まる条件を確認しておきましょう。面倒な方でも、都度ポイント通帳で今あるポイントを確認するだけでもやっておくといいですよ。期間限定ポイントは失効しやすく、失効してしまうととてももったいないです。ポイントの確認方法は後ほど紹介します。

楽天ポイントを使う

楽天ポイントが使える場所は、楽天ポイントが貯まる場所と同じように多いです。貯まる場所の方が少し多いですが、使える場所や使い方も豊富です。また楽天ポイントはポイントでの支払いに対してもポイントが付きます。ポイントを貯めてポイントで支払ってまたポイントがたまって…奇跡のエンドレスループが始まっちゃいますので、ガンガンポイントを使っていきましょう。

楽天ポイントが使える場所

  1. 楽天のサービス
  2. 楽天以外のウェブサービス
  3. 街の加盟店
  4. 他社ポイントとの交換

楽天のサービスで使う

楽天のサービスの中で以下のサービスであれば楽天ポイントが利用可能です。楽天のサービスの中でも以下のサービス以外ではポイントは使えませんのでご注意ください。

  • 楽天市場
  • 楽天トラベル
  • 楽天ブックス
  • 楽天モバイル
  • 楽天銀行
  • 楽天証券
  • 楽天エネルギー
  • 楽天海外販売
  • 楽天デリバリー
  • 楽天ペイ
  • 楽天ビューティー
  • 楽天GORA
  • 楽天車・バイク
  • 楽天TV
  • 楽天music
  • 楽天ブックス
  • 楽天RAXY
  • 楽天写真館
  • 楽天西友ネットスーパー

詳しくは公式サイトでご確認ください。

楽天ポイントは、楽天市場でのショッピングの際に利用したり、楽天モバイルの月額料金の支払いに使ったり、楽天トラベルの旅行代金の支払いに使えたりします。楽天ポイントを貯めるなら経済圏を楽天に寄せていくといいですよ。

楽天以外のウェブサービスで使う

実は楽天以外のウェブサイトでも楽天ポイントが使えます。ただ、楽天ポイントをそのまま利用するわけではなく楽天ペイを利用して楽天ポイントを利用する形になります。楽天ペイは楽天カードを持っている方であれば、アプリをインストールするだけでApplePayの様に簡単に利用できます。

楽天ペイが利用できるウェブサイトは以下の通りです。

  • 無印良品ネットストア
  • DMM.com
  • FOD(フジテレビオンデマンド)
  • TOHOシネマズ
  • BUYMA
  • UNITED ARROWS ONLINE STORE
  • nano universe ONLINE STORE
  • ドミノ・ピザ
  • 東急百貨店ネットショッピング

その他にも数多くの店舗で利用可能です。詳しくは公式サイトでご確認ください。

街の加盟店で使う

楽天ポイントが使えるお店は200種類以上あります。200という数字は貯まる店舗同様、店舗数ではなくお店の種類です。楽天ポイントが使えるお店は、貯まるお店よりも数が少ないです。ですが、私たちが良くいく店舗で使うことができるので使えないポイントでないことは明白です。有名なところで行くと以下のような店舗で貯まります。

  • マクドナルド
  • くら寿司
  • ミスタードーナッツ
  • デイリーヤマザキ
  • ツルハドラック
  • coen
  • ビックカメラ
  • ジョーシン
  • ホワイト急便
  • 出光サービスステーション
  • スカイレンタカー

公式:加盟店一覧

他社ポイントに交換して使う

楽天ポイントを使うには楽天ポイントとしてでなければいけないことはありません。楽天ポイとは他社ポイントに交換することができます。ただ、ほんとに数が少ないです。できるのは、楽天EdyとANAマイルのみ。

  • 楽天ポイント→楽天Edy
  • 楽天ポイント→ANAマイル

楽天Edyは楽天のサービスなので、実際に他社ポイントと交換できるものは、ANAマイルのみとなります。ANAマイルをためている方は楽天ポイントを貯めてANAマイルとして利用することもいいかもしれません。ただし、楽天ポイントをANAマイルに交換するときには、2ポイント→1マイルの交換率(50%)になるので、注意が必要です。ただ、マイルの価値が1マイル数円の価値があることを考えれば全然いいと思います。

ポイント交換のステップ

Step1:ポイントクラブにログイン
Step2:ポイント口座番号を確認
Step3:該当サービスのサイトにアクセス
Step4:ポイント口座番号と必要情報を入力
Finish:完了

楽天ポイントは他社ポイントからの交換の幅は広いのですが、楽天ポイントから他社ポイントへの交換の幅は狭いので、基本的には楽天ポイントとして利用することを考えていきましょう。

楽天ポイントの種類

楽天ポイントには「通常ポイント」と「期間限定ポイント」があります。キャンペーンなどで大量にポイントを獲得できる場合には、このポイントになっていることが多いです。

例)楽天スーパーセールでもらえる倍増ポイント、楽天カードの入会キャンペーンの利用特典でもらえるポイント

通常ポイントの有効期限は1年間となっていますが、期間限定ポイントは1ヶ月など期間が非常に短いですので要注意です。

通常ポイント:1年間
期間限定ポイント:1ヶ月など

ただ、通常ポイントの場合には、この1年間というのは、獲得が無くなってから1年間ということになっているので、まず失効することはないでしょう。(獲得するたびに自動で伸びます)

ポイントの種類の確認方法

楽天ポイントの確認は、ウェブやアプリから簡単に確認ができます。基本的に楽天IDにログインするとどこのサービスでも確認ができますが、私がオススメするのは、楽天ポイントクラブのアプリです。

楽天ポイントクラブのアプリをインストールすると獲得したポイントの獲得履歴や利用履歴、失効期限などもスマートに確認することができます。

このように会員ランク、所有ポイント、ポイント履歴、ポイント運用状況(ポイント投資)、その他のキャンペーンなどが簡単に確認することができます。

楽天ポイントクラブのアプリは、App StoreやGoogle playストアで「楽天ポイントクラブ」と入力すると出てきます。

楽天ポイントのおすすめの使い方

楽天ペイを利用してローソンでの支払いに楽天ポイントを使うことがおすすめです。

ポイントを貯めてから使おうという方が多いかもしれませんが、期間限定ポイントなどは失効期限が結構短いので、待ってられません。なので、ローソンで毎日の支払いにガンガン使っていくといいと思います。

楽天ペイで楽天ポイントを使うメリット
  • 期間限定ポイントも使える
  • ポイントを使って支払ってもまたポイントが付く
  • dポイントやPontaポイントもたまる(支払時に提示)

dポイントか、Pontaポイントを支払い前に提示してバーコードを読み取ってもらい、そのうえで楽天ペイで支払をします。そうすると最初に提示したポイントカードのポイントがまず貯まり、楽天ペイでの支払いの際にポイントが貯まります。ポイントの2重取りが可能になるわけです。さらに、支払いの際にポイントを使う設定にしておけばポイントで支払いをしてポイントがたまり、提示する別のポイントもためることができるということでポイントが3重取りできるわけなんです。
もちろん、今回紹介しているのは楽天ポイントの使い道なので、この方法がローソンで一番お得な方法ではありません。ローソンでお得な使い方としては、dカードの5%OFFが一番でです。

楽天ペイの注意点

楽天ペイにはいくつかの注意点がありますので、ご紹介します。

利用限度額がある

楽天ペイには、利用限度額があります。ランクに応じて使える額が決まりますので注意してください。

シルバー会員以上1回あたり2万円(pt)まで
レギュラー会員1回あたり4千円(pt)まで

※どちらも一日当たり2万円(pt)までとなります。

購入できないものがある

購入不可商品は以下になります。基本的に現金のみの支払いとなっているものは支払いができないイメージです。

  • QUOカード
  • 切手、ハガキ、印紙、
  • Loppi取次サービス(一部)
  • 公共料金収納代行票
  • テレホンカード類
  • バスカード、各種乗車券、回数券
  • 各種商品券

ポイントまとめ

楽天ポイントはネットではもちろん、リアル店舗でもポイントが貯められ、使うことができる共通ポイントの一つです。楽天ポイントさえあれば暮らしていくことすらも可能になるとおもいます。楽天ポイントは楽天カードを中心として楽天のサービスを利用することで多くのポイントを獲得することができます。楽天ポイントをたくさんもらって楽天ライフを楽しみましょう!